先週発売の週刊文春(創刊50周年記念号)に『衆院300選挙区当落予想』が掲載されました。この手の選挙特集号は販売部数がアップするそうだが、僕の場合は自分の“未来予想図”が勝手に全国に公表されているようなもの、心穏やかではない。で早速、事務所近くのサークルKで購入して見てみると。
なんと、半年前の同特集では“落選確実”だったのが“苦戦”となっており微妙に格上げ?になっていました。とはいえ現実は、相手陣営が新しく作り直したポスターにしても、すでに僕の5倍以上の量が選挙区内に貼られているのが現状で、相変わらず圧倒的な資金力と組織力の差を見せつけられている。横綱に立ち向かう新米力士の構図に変わりない。
僕はこれまでのとおり、ベストを尽くして前進し続けるのみ。